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こんにちは、更新担当の中西です!
今回は、当社の業務の中でも「産業廃棄物の収集運搬」と「水処理薬品の販売」について詳しくお話しします。どちらも環境を守るために欠かせない重要なお仕事です。ぜひ最後までお付き合いください!
事業活動から出る産業廃棄物。これを適切に処理することは、環境保全の観点からも、法律を守るうえでもとても重要です。でも、「何をどう処理すればいいのかわからない」という方も多いのではないでしょうか?そこで私たち豊商事が、廃棄物の収集から運搬まで一括してお手伝いします!
「工場の改修工事で大量の廃棄物が出たけど、どう処理すればいいかわからない…」というご相談を受けた際、現場を訪問し、廃棄物の分類から運搬手続きまで全てお任せいただきました!「スムーズに対応してもらえて助かった!」とお客様にも喜んでいただきました。
浄化槽や排水処理施設を維持するには、水処理薬品が欠かせません。当社では、プロの目で厳選した薬品を取り扱っており、お客様の施設に最適なものをご提案します。
排水処理施設を運用しているお客様から「水質改善のための薬品がどれを選べばいいかわからない」とのご相談を受けた際、施設の状態を調査し、最適な薬品を提案しました。その結果、処理効率が向上し、コスト削減にもつながったとご満足いただきました!
有限会社豊商事では、産業廃棄物の収集運搬や水処理薬品の販売を通じて、お客様の事業活動をサポートしています。環境を守りながら、安心して頼れるサービスを提供していきますので、何かお困りのことがあればぜひお気軽にご相談ください!
次回もお楽しみに!これからも豊商事をよろしくお願いします!
こんにちは、有限会社豊商事、更新担当の中西です!
今回は、私たちがどんなお仕事をしているのかをまとめてご紹介します。「浄化槽の保守・点検」や「排水処理施設のメンテナンス」など、普段の生活や事業活動を支える大切な業務について、わかりやすくお伝えしますね。
浄化槽の保守・点検って?
浄化槽って、あまり目にすることはないけれど、実は生活排水をきれいにする大事な設備なんです。でも、定期的なお手入れをしないと、トラブルが起きたり環境に悪影響を与えたりすることも…。
そんな浄化槽を安心して使えるようにするために、私たち豊商事が行っているのが「浄化槽の保守・点検」です!たとえば、こんなことをやっています:
- 機械や部品の点検・調整
浄化槽の中にある機械や部品がちゃんと動いているか確認して、必要があれば調整や交換をします。- 汚泥の清掃
浄化槽の中にたまる汚れを定期的に掃除して、浄化槽がスムーズに動くようにします。- 水質検査
浄化槽から出るお水が基準を満たしているかどうかをチェック!環境を守るための大切な作業です。これらをしっかりやることで、浄化槽の性能を維持して、安心して使い続けられるようにしています。
排水処理施設のメンテナンスもおまかせ!
工場や事業所なんかでは「排水処理施設」が大活躍しています。この施設も、定期的なお手入れが必要です。そうしないと、トラブルが起きたり効率が悪くなったりすることも…。当社では、排水処理施設の点検や修理、清掃を行っています。
特に力を入れているのが、配管やポンプの清掃と修理。ここが汚れると全体に影響が出るので、しっかりきれいにしておきます。
また、法律で決まっている「水質検査」も重要な仕事のひとつです。排水が基準を満たしていないと、環境に良くないだけでなく、法的な問題になることもあります。私たちが最新の技術を使ってしっかり対応し、皆さんが安心して施設を使えるようにサポートします!
どうして豊商事が選ばれるの?
「いろんな会社がある中で、なんで豊商事に頼むの?」って思う方もいるかもしれません。私たちが選ばれる理由を少しだけお話ししますね!
- 頼れる経験豊富なスタッフ
長年の経験を持つプロがそろっているので、どんなトラブルでもしっかり対応します。- 地域密着型の対応
神奈川県を中心に活動しているので、トラブルが起きたときはすぐに駆けつけます!- 環境にやさしい取り組み
私たちの仕事は環境保全にもつながります。最新の技術を使って、環境に配慮したサービスを心がけています。最後に
有限会社豊商事では、「浄化槽」や「排水処理施設」のほかにも、産業廃棄物の収集運搬や水処理薬品の販売なども行っています。どんなことでも気になることがあれば、ぜひお気軽にご相談ください!
これからも豊商事をよろしくお願いいたします!最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
年末に向かい、寒さが増してきました。
外気温が下がると、外に出ている水道管は凍結してしまうことがあります。水道管にも冬支度が必要です。
外に露出している水道管や蛇口に、タオルや毛布を巻き付けひもで固定し、水道管を保護します。
ホームセンターなどにも水道管の凍結防止グッズなどが売られていますので、一度チェックしてみてください。
万が一凍ってしまったら、水道メーターの中にある「止水栓」を締めて凍った水道管にタオルをかけ、その上から50℃ぐらいのぬるま湯をかけてゆっくり溶かします。この時、熱湯は厳禁です。急激な温度変化で管にダメージが残ります。
何かご不安な点などありましたら、迷わず業者へご相談ください。もちろん弊社もご相談を承っております。お気軽にご連絡ください。